【冬のコタツと鍋ライフ】ブルーノのホットプレートに「鍋オプション」を追加したら冬の食卓が最高になった話

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本格的な冬が近づいてきて、本当に寒くなってきましたね。

冬の本番はこれからだというのに、早くも「もこもこパジャマ」を着込み、「着る毛布」を羽織り、コタツから一歩も出ない生活を送っているとるまろです(笑)。

ポカポカに暖まった部屋で食べる冷たいアイスも格別なのですが、根がかなりの冷え性ということもあり、毎日の食事はやっぱり身も心も温まるものが食べたくなります。

とはいえ、この季節はせっかくキッチンで焼いたり煮たりして料理を作っても、テーブルに運んで着席する頃にはすっかり冷めてしまっている……なんてこともよくありますよね。

そんな寒〜い冬の強い味方といえば、やっぱり「お鍋」です!

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冬は週2〜3ペース!お鍋が最強な理由

我が家では、この時期になると週2〜3回ペースで夕飯がお鍋になります。

あったかいのはもちろん、お肉や野菜がたっぷり摂れてヘルシーだし、味付け(鍋つゆ)を変えればアレンジ自在で全然飽きません。何より、準備が楽なのがズボラな私にとって最高すぎるポイントです。

そんな我が家の鍋ライフを支えてくれているのが、「ブルーノ(BRUNO)のホットプレート」です!

コタツ飯に最適!ブルーノの深鍋を追加購入して大正解だった理由

元々は普通のたこ焼きや平面プレートとして使っていたブルーノですが、オプションの「セラミックコート鍋(深鍋)」を追加購入してから一気に冬のメイン家電に躍り出ました。

実際に使ってみて「ここが最高!」と感じているポイントがこちらです。

横長デザインが長方形のコタツにシンデレラフィット

土鍋とカセットコンロの組み合わせも「これぞ日本の冬!」という雰囲気があって素敵ですが、一般的な丸い土鍋ってコタツの真ん中に置くと結構場所をとるんですよね。

ブルーノは横長の長方形なので、我が家の長方形コタツの上に置いても奥行きを圧迫せず、取り分けやすくてめちゃくちゃ扱いやすいんです。

電気だから火を使わず気楽で安心

カセットコンロだとボンの残量を気にしたり、火の扱いを注意したりする必要がありますが、電気プレートならコンセントを差すだけ。スイッチ一つで火力調整ができるので、コタツでダラダラしながら食べるのにこの「気楽さ」は欠かせません。

パーツ単体で買い替え・カスタムができる!

冬の間中、週3ペースでヘビロテしていると、どうしても鍋のコーティングが劣化してくることがあります。でもブルーノなら「鍋単体」だけで買い替えが可能なんです!本体ごと買い直す必要がないのはすごく助かります。

さらに、付属の金属製フタから別売りの「ガラス蓋」に買い換えるカスタムもおすすめ。中身の煮え具合や豆腐の踊り具合が一目で確認できるようになるので、プチストレスが完全にゼロになります!

とるまろまとめ:コタツ×ブルーノのお鍋で寒い冬を乗り切ろう

ポカポカのコタツに入りながら、目の前でぐつぐつ煮える温かいお鍋をつつく……。冷え性の私にとって、これ以上の冬の幸せはありません。

「大きな土鍋を出すのは億劫だけど、手軽におうちで熱々のお鍋が食べたい!」という方や、コタツテーブルを有効活用したい方は、ぜひブルーノのホットプレート+鍋オプションの組み合わせを試してみてくださいね!

今夜も我が家は、ブルーノでお鍋を囲んでぬくぬく過ごそうと思います。

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